熊本地震|被災地で、何が必要なのか|岡本代表が住民の声を聴く2026.10.25
【音声、キャプション(自動生成)】
熊本地震の発生からまもなく3カ月を迎える今、被災地では刻々とニーズが変わっています。被災地で、何が必要なのか。公明党の岡本三成代表は24日、熊本県宇城市豊野町を訪問。震災で営業再開の見通しが立たない物産展「アグリパーク豊野」で、末松直洋市長や地域住民の声を聴きました。
また、竹谷とし子代表代行と党令和8年熊本地震復興加速化本部の秋野公造本部長ら一行は、氷川町の仮設住宅を訪れ、入居者と懇談。被災者が抱える課題を聴きました。
公明党は同日、嘉島町で党「令和8年熊本地震復興加速化本部」と党県「令和8年熊本地震創造的復興本部」の合同会議を開催。被災者へ行ったアンケート結果に基づいた政策提言を木村敬県知事へ手渡しました。







